Sensus

Sensus

2016

2016年には、フィレンツェのプライベートギャラリーSensus Arte Contemporaneaと公立学校Liceo Artistico di Porta Romanaで2回のワークショップが開催されました。

テーマは “Tetrapak”の家庭廃棄物。イタリア語では “poliaccoppiati”です。

廃棄物の環境問題について簡単に紹介した後、各参加者に厚紙、はさみ、箱カッター、紙クリップ、ペンチを配りました。目標は、環境問題への意識を高め、紙の処理における技術の使用を探求し、デザインとアートを通じてパッケージングの実践を学ぶことでした。

教師、アーティスト、環境団体のメンバー、技術者、ビデオ通信事業者も参加しました。

Claudio Cosma、Silvia Angotti、Pino Gori、Fernando Masulaとのコラボレーションで。